グローバルナビゲーションへ

本文へ

バナーエリアへ

フッターへ



ホーム >  学生生活 >  学費・奨学金 >  授業料等学納金分割・延納手続きについて

授業料等学納金分割・延納手続きについて


1.分割納入・延期納入願の提出先

学費の納入期限は前期4月25日(留学生は5月25日)、後期10月2日(銀行休業日に当たる場合は翌日)です。
納入期限に間に合わない場合は分割納入・延期納入(以後分納・延納という)の手続きを必ずおこなってください。
分納・延納願は、下記リンクから印刷してください。
分納・延納手数料は2,000円です。新館2階事務室内にある証明書発行機にて手数料を支払い、発行された手数料納入書と共に分納・延納願を提出期限までに提出してください。
提出先は、新館2階 学生課です。
不備等、連絡事項は基本的に学生に連絡します。

2.期限について

延納の場合

延納願提出後の納入期限は前期6月25日、後期12月2日(銀行休業日に当たる場合は翌日)となっています。
この期限を過ぎる延納は認められません。
なお、願い及び手数料納入書の提出期限は学費納入日とします。
延納期限 提出期限
前期 6月25日 4月25日※留学生は5月25日
後期 12月2日 10月2日

分納の場合

分割納入の納入期限は前期6月25日、後期12月2日(銀行休業日に当たる場合は翌日)です。
納入期限までに授業料等学費の半分以上を納入し、次の手続き(除籍猶予)をしてください。
願いと手数料納入書の提出期限は、学費納入期限日とします。

分納期限までに授業料等学費の半分以上を納入できない時は、「除籍」となります。
分納期限 提出期限
前期 6月25日 4月25日※留学生は5月25日
後期 12月 2日 10月 2日
※除籍処分となった場合はこちらをご確認ください。

除籍猶予手続き(分納2回目)

分納手続きをした人は、分納期限までに授業料等学費の半分以上を納入し、「除籍猶予願」と手数料2,000円を新館2階事務室内の証明書発行機にて支払い、手数料納入書と共に提出し残りの金額を定期試験1週間前までに納入してください。

願いと手数料納入書の提出期限は、分納期限日とします。
除籍猶予期限 提出期限
前期 定期テスト1週間前
(年間行事予定表を確認してください)
6月25日
後期 定期テスト1週間前
(年間行事予定表を確認してください)
12月2日
※特別な事情により除籍猶予期限までに全額を納入できない場合は、授業料等学費の3分の2以上の金額になるように納入してください。

除籍猶予期限(定期試験1週間前)までに授業料等学費の3分の2以上を納入できない場合は「除籍」となり、定期試験の受験資格を失います。


※除籍となった場合はこちらをご確認ください。

除籍猶予(特例)手続き

特別な事情により除籍猶予納入期限までに授業料等を完納できない場合は、除籍猶予納入期限までに授業料等学費の3分の2以上の額を納入し、「除籍猶予願(特例)」と手数料2,000円を支払った納入書を除籍猶予期限(定期テスト1週間前)までに提出し、残りの金額を原則学期末の前日まで(卒業年次生の後期の除籍猶予(特例)納入期限は卒業判定教授会前日まで)に完納してください。

願いと手数料納入書の提出期限は、定期試験1週間前とします。
除籍猶予(特例)期限 提出期限
       前期 9月29日 定期テスト1週間前
(年間行事予定表を確認してください)
       後期 3月30日
※卒業年次生は卒業判定教授会前日
(年間行事予定表を確認してください)
定期テスト1週間前
(年間行事予定表を確認してください)
各学期末までに全額入金が確認できなかった場合は、「除籍」となります。
この時点での除籍取消はできません。
卒業年次生は卒業判定教授会前日までに全額入金が確認できなかった場合は、卒業が認められません。


4.振込用紙の取扱い

延納願が提出された場合、振込用紙の再発行は行いません。分納の場合には、提出された願の期日ごと支払予定金額の振込用紙を作成しお渡しします。延納・納入期限までに振込を行って下さい。
納入期限を過ぎると、銀行窓口で振込用紙が使用可能かの確認作業が発生しますが、その際は大学の許可を受けている旨を伝えて下さい。

記入における注意事項

分納・延納願は必ず学生本人と保護者が各々自署にて記入をお願いします。
理由は具体的に記入してください。