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学校感染症(インフルエンザ)の予防と出席停止について


2017年1月19日

学生の皆さま

保健室・学務課

学校感染症(インフルエンザ)の予防と出席停止について


 1月に入り、本学においてもインフルエンザの罹患者が報告されています。体調管理には充分注意し、手洗い・うがい、湿度の調整、マスクの着用等でインフルエンザ予防に心がけてください。また、体調に変化があった場合には、早めに休養し、受診等の対応をしてください。

 なお、インフルエンザに感染した場合は出席停止となります。下記の要領で手続きを行ってください。




出席停止と登校に関して
1)インフルエンザの出席停止期間は「発症後5日を経過し、かつ解熱後2日を経過するまで」です。(履修要項 参照)
 ※医療機関でインフルエンザと診断された際には、学務課(TEL054-264-8873)へ報告をお願いします。

2)必ず出席しなければならない実習や試験等がある場合には、あらかじめ担当教員にご自分で直接連絡し、指示を受けてください。直接連絡が取れない 場合には、学務課で取り次ぎますので学務課宛に連絡してください。その他の講義については、治癒後の事後報告となります。

3)登校する際には、下記より「公認欠席届」・「登校許可証明書」を出力し、診断された医療機関で「登校許可証明書」を記入してもらってください。
 「公認欠席届」に出席停止で欠席した授業日・授業科目・授業担当教員などの必要事項を記入し、署名・押印のうえ、「登校許可証明書」とセットで学務課 へ提出してください。


※担当教員への報告は、基本的には「公認欠席届」・「登校許可証明書」の提出をもって行います。
※手続きに関する不明な点などありましたら、学務課までお問い合わせください。

下記より「登校許可証明書」・「公認欠席届」の様式を取得できます。