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ホーム >  News >  本学短期大学部1年生が「しずまえ鮮魚」を使った料理の改良案を考える授業が静岡新聞で紹介されました。

本学短期大学部1年生が「しずまえ鮮魚」を使った料理の改良案を考える授業が静岡新聞で紹介されました。


2017年12月7日静岡新聞掲載
「静岡新聞社編集局調査部許諾済み」

 静岡市は5市2町で構成されるしずおか中部中枢都市圏において今年度地域課題解決事業を行っており、本学では4人の教員の研究が採択され、研究を進めています。
 その事業の一環として、短期大学部食物学科の前田節子教授は、静岡市水産漁港課との連携で「「しずまえ鮮魚」を活用した「新メニュー」のブラッシュアップ」と題し、食物学科の学生たちとともに地域課題解決に向けて活動しています。
 今回新メニューの提案があり静岡市職員及び漁港関係者を呼び、試作、試食、講評を行いました。2月の発表に向けてさらなる研究を進めていきたいと思います。この事業で開発された新メニューは、2月に期間限定で、東急スクエア1Fのレストランで食べられます。