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人間社会学科の横関隆登先生が日本観光研究学会優秀論文賞を2年連続で受賞


 人間社会学科の横関隆登先生(観光学・造園学)は、「浴場利用者による温泉地に対する受益と負担の認識の特徴」で、日本学術会議協力学術研究団体である日本観光研究学会から第12回(2018年度)優秀論文賞を受賞しました。昨年度に続き2年連続の受賞となりました。
本賞の詳細は後日、日本観光研究学会にアップロードされる予定です。
http://jitr.jp/research/award

■受賞論文
浴場利用者による温泉地に対する受益と負担の認識の特徴 
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jitr/29/2/29_63/_article/-char/ja/