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「日本語学ゼミ」12/1の世界エイズデーに先がけて学内にて「HIV/AIDS」の啓発活動を行いました!


 地域の課題解決を図る「R1しずおか中部連携中枢都市圏地域課題解決事業」による、「中高生へのエイズ予防・啓発」(本学人間社会学科 日本語学ゼミ(市原講師 ))の取組を紹介いたします。


※(以下ゼミ生からメッセージ)



12/1の世界エイズデーに先がけて学内にて「HIV/AIDS」の啓発活動を行いました!
協働している保健所の方々とともに啓発品の配布と募金活動を行いました。

今回の啓発品には、HIV/AIDSや性感染症に対する無料検査の案内や女性向けの子宮頸がんの検診のすすめのパンフレットなどが含まれています。

また、募金をしていただいた方には、「しずおか中部地域課題解決事業」において、私たちと静岡市保健所がともに制作したオリジナルのメモ帳をプレゼントしました。
多く人たちのご厚意により想像以上の金額が集まりとても驚いています!

これらの啓発品に目を通していただき、保健所へ匿名・無料の検査を受ける「キッカケ」になって欲しいと思います!

これからも「Instagram」と「Twitter」を通してHIV/AIDS等について調べたことや活動について発信していき、"私たち"の目線から"同年代の若者達"へ向けて考える機会を作っていくため、以下のURLから、ぜひアクセスしてください!