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人間社会学科の卒業論文(横関隆登ゼミ)が学術団体実施の査読審査に合格


本学に提出された卒業論文が、日本観光研究学会(1986年設立、会員1,000名規模)の実施する査読審査に合格しました。

論文題目
・飯田なつみ『伊豆半島河津川下流域における河津桜名所の空間と花見利用者』
・小泉日和 『「食べ歩き」の概念およびその二分化の生成要因』
(共に人間社会学科横関隆登ゼミ所属)

これら論文は、観光学上の独創性かつ有益性の認められる査読付き論文となって、同学会が発行する機関紙「観光研究」31巻2号に掲載されます。

※本誌発行から6か月後には電子ジャーナルに掲載され、ウェブからご覧になれます。
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/jitr/list/-char/ja