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本学の2ゼミが「第6回ふじのくに地域・大学フォーラム」で研究発表を行いました。(2月26日)


 2021年2月13日(土)にオンライン上で行われた「第6回ふじのくに地域・大学フォーラム」(主催:ふじのくに地域・大学コンソーシアム)のゼミ学生等地域貢献推進事業の成果発表において、本学からはコミュニケーション福祉学科・鈴木ゼミ(異文化理解・多文化共生)、人間社会学科・毛利ゼミ(地域社会学・観光社会学)の2ゼミが発表を行いました。
 鈴木ゼミは「外国人住民との共生社会をどのように構築するか」のテーマで、静岡県での多文化共生の促進を目指したインタビュー調査・アンケート調査等の成果を、毛利ゼミは「舞台芸術公園の舞台芸術のテーマパークとしての可能性」のテーマで、フィールドワーク及びアンケート調査等の成果を報告しました。
 このほか、大学生座談会のコーナーでは、本学の留学生であるバンダラ ラットナヤカ ムディヤン セラゲ イシャーラさん(人間社会学科3年生)とマナンナラーゲ ヘーサラ プラバーシュ アルガマさん(人間社会学科2年生)が出演し、これからのオンライン授業の可能性について討論しました。