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本学の教員が分担執筆した書籍が出版されました(3月8日)


 本学人間社会学科の毛利康秀先生(地域社会学・観光社会学)が分担執筆者として参加している書籍『地域は物語で「10倍」人が集まる コンテンツツーリズム再発見』が2021年3月に出版されました。担当の章では、静岡県熱海市が舞台となった明治時代のベストセラー小説『金色夜叉(こんじきやしゃ)』を事例として、当時から現在に至るまでの持続的なコンテンツツーリズムのメカニズムについて解説しています。本学の図書館にも配架されますので、興味・関心のある方は、ぜひお読みください。


『地域は物語で「10倍」人が集まる コンテンツツーリズム再発見』
増淵敏之・安田亘宏・岩崎達也 編著 生産性出版 
2021年3月8日発売

書誌情報はこちら  
https://bookstore.jpc-net.jp/detail/books/goods004008.html