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日本古典文学ゼミが「島田市和菓子バル(11月3日 祝・木)」に参画しました(11月9日)


地域の課題解決を図る「R4しずおか中部連携中枢都市圏地域課題解決事業」による、(「和菓子バル」イベントを通じた、大井川川越遺跡のPR手法の提案(日本古典文学ゼミ 担当:人間社会学科 畑恵里子教授))の取組を紹介いたします。

※(以下メッセージ)

島田宿大井川川越遺跡の充実化のため、日本古典文学ゼミ(担当:畑)の学生がイベントに参画しました。

島田宿大井川川越遺跡の復元家屋で、和菓子やさくらごはんの特別販売、射的体験などが開催されました。

本学学生の企画した大きなイベントは、以下の2つです。



1 お客様が実際に大井川を渡るための「蓮台」に乗って、当時の川越を実感できる体験です。

 本学の「イケメンふんどし隊」が蓮台を担いで、お子さまからシニア世代まで、多くの方々に楽しんでいただきました。

 江戸時代の再現が随所に見られるイベントとなりました。

2 お客様にランダムにキーワードを引いてもらって川柳や俳句を作って書いていただく企画、「運と実力で作り出せ!ランダム名句MAKE」です。

SNS投稿&Instagramをフォローしてくれたかたには、手作りのしおりや市販の茶飴などをプレゼントしました。


「Instagramはこちら」

「島田市博物館「和菓子バル」」


謝辞:令和4年度しずおか中部連携中枢都市圏地域課題解決事業「「和菓子バル」イベントを通じた、大井川川越遺跡のPR手法 の提案(静岡県島田市)」の活動の一環です。