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ごあいさつ


 
 
 学校法人静岡英和学院は、2017年度に創立130周年、大学開学15周年、短大開学51周年を迎えました。学院としては130余年の歴史を持つ、静岡の「伝統校」と言ってもいい学校です。
 創立は1887(明治20)年、静岡メソジスト教会牧師平岩愃保が静岡県令関口隆吉らとともに私立「静岡女学校」を開校したことに始まります。
 また、1966(昭和41)年に「静岡英和女学院短期大学」を、2002(平成14)年に「静岡英和学院大学」(男女共学)を開学しました。つまり、大学としては開学から20年も経っていないので、「若い」大学でもあります。
 これまでに、大学・短大からは約32,000名の卒業生を輩出し、県内外で
経済・社会・文化を支えています。
 本学は、建学の精神である「愛と奉仕の実践」をバックボーンとして、
実践的な専門知識、行動力、優れたコミュニケーション能力を持った
人材の育成に努めており、約90%が県内に就職することにより地域企業
を支える役割を担っています。



学務部長 三浦 久典