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学科の特徴


コミュニティ福祉学科が目指すのは、周りの人(コミュニティ)を幸せにする共生社会。
「福祉」とは人を幸せにすること、と私たちは考えます。
卒業生の進路は、福祉はもちろんのこと、様々な分野に広がっています。

第27回社会福祉士(国家資格)現役合格率63.6%を達成しました。

特色

point 1 社会福祉士と幼稚園教諭、保育士を目指せるモデルコース設定

コミュニティ福祉学科では2年生の進級時に「社会福祉士モデルコース」と「保育士・幼稚園教諭モデルコース」に分かれ専門性を深めていきます。1年生では「福祉の基礎」を全員で学び、多くの分野を見つめ、自分の適性を考えます。

point 2 高い就職率で学んだことを社会に生かす

コミュニティ福祉学科の就職率は安定して県内大学でも群を抜いた高さを誇っています。就職する学生の約8割が保育園を含む社会福祉施設や幼稚園に就職し、民間企業に進んでも社会福祉や保育の知識を生かした仕事に就いています。

point 3 教員一人につき6~7名のゼミという少人数教育を実施

ゼミと呼ばれる1年次からの演習教育では、教員一人につき6~7名の学生が1クラスという少人数教育を実践しています。一人ひとりに目が届くことで、学習や生活、進路などさまざまな場面できめ細かな指導が行われます。